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北海道日帰りドライブ その

その ↓△里弔鼎(最終話)

余市まで来て、例の忘れらない味「鰊の燻製」を買わずに帰るなんてDocomo_kao20
と言うことで、スマホで検索して見つけたのがこのお店。
ん−、どうもこのお店のような気がするぞー!

余市道の駅からクルマで10分ほどなので、行ってみました

「燻製屋 南保留太郎商店」余市郡余市町湊町88番地


店内に入ると・・・
おぉー!忘れられない味、「鰊の燻製」エクステンション

これです、コレ!

お店のひと聞いてみた
「以前、にしんの燻製商品を道の駅で販売されてませんでしたか?」と。
すると、店主
「ずいぶん前に余市の道の駅で売ってたけど、あそこの経営が傾いて、私らも撤退したんですわ」と。
やはり私の記憶は正しかった!
そして、やはり余市の道の駅は、1/3ほど縮小されたそうです
寂れて見えたはずです

では、にしんの燻製を頂きます
三枚におろして、皮をはいでいただくそうで・・・





ニシン好きなら感動のお味です

インディアンスモーク 鮭の半身の燻製 

人気商品のようなので購入

お店の真ん前は海


 
author: nagi
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北海道日帰りドライブ その

その,らのつづき

「余市スペースアップル道の駅」を目指して到着しましたが、私の記憶にある「余市の道の駅」とあまりにも違う寂れっぷりガーンネコ
観光シーズンオフとは言え、あまりにも淋しすぎやしませんか?でも、道の駅の近くにはコレがあります

「ニッカウヰスキー 余市蒸留所」見学無料
北海道余市郡余市町黒川町7-6 


大人気NHK朝の連続テレビ小説「マッサン」で有名になったニッカウヰスキー創業者・竹鶴政孝の工場で、今もなお稼働中


ちょうど玉山鉄二さんがCMしているこの場所ですDocomo_kao1


CMにも映っていた赤い屋根の棟がいくつも並びます
ココは、「乾燥棟(キルン塔)」矢印


ポットスチルを使って蒸留されます
余市工場では、石炭を使っているそうです


樽に詰めて長期間熟成されます


ここに、おいしいシングルモルト樽が貯蔵されてるんですね音符


ここまでの工程を経て、樽で熟成される原酒が、
シングルカスク
シングルモルト
ピュアモルト
の3つに分類される豆知識矢印

台風シングルカスクウィスキー
1つの樽(シングルカスク)で熟成され瓶詰めされたもの。
台風シングルモルトウィスキー
1ヶ所の蒸留所で作られたモルトウィスキーだけを使ったもの。
商品としては、「余市」がまさにソレです。
台風ピュアモルトウィスキー
複数の蒸留所をモルトウィスキーを混和したもの。
混合の仕方でいろんな味わいのウィスキーを作ることができるのが魅力。
「竹鶴」がこれにあたるそうです。
知ってるとオシャレな豆知識ですねDocomo_kao1

お楽しみの無料試飲コーナーもありますVサイン
もちろん3種類、試飲させてもらいました~

蒸留所には無料のガイドツアーがあり、事前予約が必要(ココから予約)
出来ればガイドツアーで回る方がより楽しめると思います。

ウィスキーの知識を得られたことも収穫でしたが、何より1番感じたのは、キレイの清掃された工場内、スタッフの笑顔、対応の素晴らしさです。本当に気持ちの良い工場でした。
スタッフが、ウィスキーを愛し、この余市蒸留所を愛していることが伝わってくるのです。
どのスタッフに工場について尋ねても、丁寧に教えて下さるし、ガイドツアーのスタッフとすれ違っても笑顔で挨拶をしてくださいます。
「ウィスキーをつくるのは人である」が、会社の信念だそうですが、それが見学者にも伝わるところでした。
これだけ愛され、大切に育まれたウィスキーをぜひ堪能したいと思い、お土産に買いました。

「シングルモルトの余市」「ピュアモルトの竹鶴」

飲み比べする日が楽しみです。

そのに続く・・・
 
author: nagi
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北海道日帰りドライブ その

引越が想像以上に早く完了。
すると長男が「どっか行きたいとこない?車」とドライブに誘ってくれましたぱんだ
いや~、初めてです、長男にお出かけに誘われたのはエリザベス
彼が高校生になって以降、ふたりだけでこんなに同じ行動をした記憶がありません。
と言うことで日帰りドライブ旅行に行くことに。
まずは羊ヶ丘のクラーク博士に会いに行きました。

さっぽろ羊ヶ丘展望台矢印 札幌市豊平区羊ヶ丘1番地


クラーク博士矢印 博士の左足横の銀色屋根が札幌ドーム

" Boys be ambitious " 北海道開拓の父です
まだ緑の牧草は雪で真っ白
羊さんたちは羊小屋でした

羊ヶ丘には、「さっぽろ雪祭り資料館」もあります
1950年からの歴史、雪像模型が掲示されており、
過去には劇団四季の「ライオン・キング」の雪像もあったようです


長男が北海道にいる間に、雪まつりを見に行こうと思ってま~す

これは食べないとねー


ここから国道5号線を走って、余市道の駅までドライブ


「余市スペースアップル道の駅」には、12年前ぐらい寄ったことがあり、ここで買った「鰊の燻製」がとてもおいしかった記憶が。
もう1度それを食べたくて、余市までドライブすることにしました。
一般道を通って片道2時間、ベストな距離。
しかし着いた「余市道の駅」は、私の記憶に残る道の駅とは全然違いました。
ん~・・・駐車場も小さいし、だいたい物産展がありません。
ダンナに電話で確認したけれど、「オレも覚えてない」との回答。
ん~?ここじゃなかったのかなぁ?
とりあえず、余市道の駅から歩ける距離に「ニッカウヰスキー 余市蒸留所」があるのを発見!
行ってみました 

北海道日帰りドライブ その△愨海・・・・

 
author: nagi
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松葉ガニ三昧

毎年の恒例行事、松葉かに解禁と同時にたらふく食べまくってきました。



これはまだ前半戦。このあと、鯛の姿造り、焼きカニ、かにすき、かに雑炊・・と続きます。
もうおなかがはち切れるほど毎年満喫させてもらいます。
このあと、誰かがカラオケモードに突入するため、当然のようにマイクがまわってくるので歌います(笑)
ほんとうに、誰が何をやっても、どんなことを言っても、それを受け入れ、楽しさに変えてしまうメンバー。
彼らと過ごすと、すべてから解放される気がします。

今年はメンバーにもいろんなことがあったけど、今日のこの日を参加メンバーと迎えられて良かったなーと思います。
来年もまたこの時期に、カニ三昧できますように。

 
author: nagi
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文句言う前に馴れろ

At エディンバラ空港

空港は、たとえエディンバラの小さな空港でも、厳重なセキュリティを要するワケで…
ブーツ脱いで裸足で立たされることも、コンタクトレンズの洗浄液(当然規定内のml)、歯磨き粉(使い古したの)でも別にしておかないとチェックレーンに回され…結局、カバンを開けられ、チェックを終えるの時間を倍以上損することになり…
要領、手際の悪いスタッフの動きにも慣れつつ、順番にクリアしていくしかないんだなぁ〜と…

空港…キライになりそう(爆)
author: nagi
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go to U.K.

あと1時間弱でいよいよフライト。
なぜだか母娘共々、軽くnervous(笑)
楽しい旅になりますように
author: nagi
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松葉ガニを満喫♪

毎年、松葉ガニが解禁になるこの時期、神鍋高原のロッジでカニづくしを頂いておりますカニ
土日で今年もカニを満喫してきましたきゃvネコ





今年は焼きガニが1番美味しかった〜ラヴネコ
楽しい仲間17人?とワイワイ楽しんだ小旅行でした。

が、まぁひとつ(ちょっとなぁ〜)と思うことが・・・。
いわゆる連鎖販売商法ってヤツ、ありますよね?(例えばAやN)
このお仕事をされてる人も参加されてたんです。
彼女自身は素敵な方で、お酒の席で何度かお話したこともあって悪い印象はなかったんです。
美味しいカニをお腹いっぱい食べて、お酒も飲んで、カラオケで騒いで、寒い外でキレイな星を眺めて・・・・幸せいっぱいでロッジの階段をあがっていたら、その人が「肩こりひどくないですか?」って話しかけて来られたので、「めっちゃ肩こりです」と答えた私に、「私の部屋にちょっと寄って!肩こりが楽になるから!」と。
まぁそこで気づくべきだったんですけど、私もほろ酔いで楽しい気分だったので、彼女の部屋へ行ってしまいました沈
結論、Nの商品の試用とその商品のレクチャーを受けました チャンチャン泣く
まさか、旅行先までNの商品持参で来られてるとは想像もしてませんでした
一瞬、「今日は楽しいカニ三昧の旅行だから、そう言うの止めましょうよ」と言おうかと思いましたが、その言葉と施術拒否をしたあとの空気を想像するだけで、(買わなきゃいいんだしガマンするか・・・)と。
彼女を元々いい人だと思っていたし、とにかくとても残念な気持ちになりました。
Nは24時間、365日、どんな時も臨戦態勢なんですねぇ・・・こわいなぁ

また、連鎖商法アレルギーになりそうですパンダ


 
author: nagi
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灘の酒蔵巡り

近場でぶらっと出かけようとすると、京都か大阪になりがちで、私にとって神戸は、近いようで遠いような場所。

今回、「神戸学検定」に合格したすーさんのガイドで”灘五郷”呼ばれる酒蔵めぐりに参加してきました
酒蔵巡りは、昨年12月の京都伏見散策+酒蔵めぐり以来

灘五郷とは、灘の生一本の銘醸地の総称。
江戸時代の中期〜精酒造業が発展して現在に至るそうです

こちらは杉玉

杉の葉を集めてボール状にしたもので、造り酒屋の軒先に緑の杉玉を吊すことで
清酒の熟成の具合を知らせる役目もしたそうです。
最初は緑色の玉。それが時間と共に焦げ茶色に変化するそうです。

主な酒蔵は、今津郷・西宮郷・魚崎郷・御影郷・西郷と言われ、これを灘五郷と言うとか。
全部まわることはムリなので、今回は魚崎郷と、御影郷へ行きました。

まずは阪神「魚崎駅」からぶらっと歩いて10分弱の「櫻正宗」へ

清酒を造り続けて400年。
昔の酒樽をディスプレイされたキレイな記念館


試飲コーナーではこちらの蔵元限定品の試飲ができました


次に訪れたのは「菊正宗」


こちらでは、すーさんの予約で館内説明をしてもらえました


阪神大震災の時に、1本木の立派な看板も落ち、右端が割れたんだそうです。
蔵も北側の蔵に多大な被害が出たそう。
それでも、何とか酵母を守り続けたとか。
阪神大震災は私も経験しているので、その時の情景は十分に想像できます。
ツライ体験だったなと思います

ラストは「白鶴酒造資料館」

1番立派な資料館です。
ここでも、すーさんの手回しで、ビデオを見て白鶴の成り立ち、震災の時の状況などを知ることができました。
関西では有名な「灘中・灘高」は、灘五郷の酒蔵の社長が出資して、今後の灘五郷の発展のための研究者等を育成するために建てた学校だったそうです。
今や、1番お利口さんが行く中学・高校になっています。

当然試飲してしましたよ〜


もう少し寒くなったら、残りの酒蔵をまわってみたいな〜


author: nagi
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弾丸★お伊勢さん参拝ツアー with 母

「お伊勢さんに行ったことないの私ぐらいよ!お父さんが連れてってくれない」 

母ぐらいの年齢の関西人は、たいてい1度は”お伊勢さん”へ行ったことがあるようで、以前から何かと言うと(上記のセリフ)を言っていた母。
今年が20年に1度の遷宮にあたる伊勢神宮は、情報番組に紹介される機会が多く、思い出したように母が(上記のセリフ)を言い出すようにはなってたけれど・・・。
GWのまっただ中、「お伊勢さんに行こう!都合つく日を連絡してね」とメールが・・。聞くとTVの情報番組でお伊勢さん特集を見たそうで、(動ける今のうちに行きたい)と父に話すと、私と行っておいでと言われたそうだ
しかし、父のこともあるので日帰りだと言い、「何もわからないから、全部よろしくね」といつも通りのひと任せ〜
24日と約束はしたけど、雨かも知れないし、体調悪いと言い出す可能性もあるし〜と軽く考えていたら、しっかり5日前に連絡してきて、「天気は問題ないし、体調も整えてるからよろしく」と浮かれモード
はいはい!わかりました〜
そんなに行きたいなら親孝行です、行きましょう、日帰りで!


と言うことで・・・・
24日(金)近鉄京都駅から伊勢志摩ライナー特急で2時間10分


伊勢市までびゅーん


歩いて5分ほどで伊勢神宮外宮到着


豊受大神宮(とようけだいじんぐう)通称、外宮(げぐう)
衣食住の恵みを与えてくださる産業の守護神だそうです。


今回は「参拝のマナー」も電車の中でレクチャーし、きっちり参拝いたします。

手水舎(てみずしゃ)で身を清め


第一の鳥居前では立ち止まり、一礼して参道へ進みます
外宮の通行は左側通行。真ん中を歩くことは
道の真ん中は神さまが歩かれる場所だからだそうです
でも!皇室の方は真ん中を歩かれるとか?


日差しが強い今日だけど、神宮の中は緑の香りと澄んだ空気で満たされていて気持ちがいいです。

第二鳥居前の母なり〜

神楽殿には目もくれず、まずは外宮で最も重要な正宮(しょうぐう)を目指します
正宮 二拝二拍手一拝 で心を込めて・・・

社殿は四重の垣根で囲われ、豊受大御神が祭られておられます。
鳥居内撮影です

現外宮正宮の横に11月に遷宮される正宮が建設中

囲いがあってほとんど見えませんが、
きらきら光る金色の鰹木(かつおぎ)や千木(ちぎ)が少し見えます。

ここで少し知識
「遷宮(せんぐう)」とは、簡単に言うと神さまのお引っ越し。
20年ごとに生まれかわるという発想により、神宮が新しくなることで、大御神のより新しい御光をいただき、日本全体が若返り、永遠の発展を祈る意味があるそうで、世界中で唯一の行事だそうです。
また、新しくされるのは、両宮正宮だけでなく、宝殿外幣殿、御垣、鳥居、御饌殿、十四別宮等合計で65棟にもなるそう驚きです
20年に一度と言うのは宮大工への技術伝承の意味もあるとか。

と言うワケで、伊勢神宮内は建設ラッシュです(画像右上の黄金色が新宮)
98段の石段の先にあるのが・・


多賀宮(たがのみや)

正宮についで格式の高い「第一別宮」です
お祀りしているのは、豊受大御神の「荒御魂(あらみたま)」
積極果敢な神さまで、挑戦や革新を応援してくれるそうです。
当然、多賀宮には長男のことを・・・
多賀宮も遷宮するらしく、隣に次宮が建設中。黄金の鰹木が見えるでしょう?

土宮(つちみや)

外宮の別宮。一帯の土地を守る地主の神さま

神楽殿で御朱印をいただきました


超シンプルな御朱印

清盛楠(きよもりぐす)
第一鳥居まで戻った左にあります


樹齢800年以上、幹周り3m余。1本の楠ですが2本に見えます。

以上、外宮参拝が終わりました。
ここから内宮へ移動です・・・・・ 内宮へ


author: nagi
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弾丸★お伊勢さん参拝ツアー◆with 母

「赤福氷」で鋭気を満たし?いざ、内宮へ・・・・

外宮の南東約5キロの五十鈴川畔にある「皇大神宮(こうたいじんぐう)」通称:内宮。
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皇室のご祖神、天照大神(あまてらすおおみかみ)をお祀りする我が国最高位の宮
日本の神宮125社の最高位です
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この宇治橋を渡ったら・・・神聖な領域になります。
内宮では右側通行(※外宮は左)
ujibashi.jpg

玉砂利の神苑(しんえん)を歩き、まずは手水舎へ
その後、五十鈴川畔まで下りて、手を清めます


いにしえの参拝者は川に入り身を清めてから神前に向かった・・とか。

やっと見えてくる第一の鳥居
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まずは正宮へ向かいます


ここが参拝のクライマックス
周囲は五重の垣根をめぐらせ、最奥に天照大神が祀られているとか
鳥居より中は写真

内宮の左隣に巨大な新しい遷宮される内宮が建設中
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11月にはここがTVで映るんだろうなぁ

n12.jpg
鰹木が少しだけ見える新しい内宮 at建設中

荒祭宮(あらまつりのみや) 別宮
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正宮のちょうど裏手になります。この別宮も遷宮される準備が横に。

神楽殿
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御朱印をいただきました
n.jpg
外宮と同じく超シンプル

御厩(みうまや)の神馬の札
n15.jpg
神馬は不在でした残念
皇室の牧場の「御料牧場(ごりょうぼくじょう)」で大切に育てられた御馬(みうま)。
伊勢神宮の神様に仕える馬「神馬(しんめ)」です。
白馬のようです。
ウチの愛犬の名前が「空」なので、少しうれしかったりして・・・

よくよく考えたら、長男は20歳。カレが生まれた年の秋に今日みた外宮・内宮・別宮が遷宮されたんだな〜と。新しい宮は金色に光って美しいのに、今日参拝した宮は苔むしてて・・20年の歳月を思うと共に、長男を育てた20年を少し思い返す機会にもなりました。

神馬の名前に「空」があったり、長男の生まれた時と遷宮が重なっていることを知って、急な母親の誘いだったけど、伊勢神宮に参拝して良かったなと思ったのでした

 
author: nagi
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引越し、新しく作り直しました。
まだ工事中ですが、見切り発車します
よろしくお願いします


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