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ロンドンは上がったり下がったり

9時前にエディンバラのホテルをチェックアウトし、トラムで空港まで。
最悪のシナリオは考えていたので、想像よりスムーズにロンドンのホテルに到着。

しかしフロントのお姉さんの英語がまったくわからず(T ^ T)こんなにわからんもんかぃ?(ー ー;) 自信を失う。
それもなんとか関門を突破し、やっと部屋へ入ったら…
掃除できてへんやん( ̄◇ ̄;)
ど〜言うことでしょうか?


フロントに戻り、そのことを英語で伝える。
結局、部屋チェンジになる。
もぉ〜 ツカレル

気を取り直し、地下鉄でピカデリーサーカスまで。エロスの広場、トラファルガー広場へ。そこで謎の女性に声をかけられる。
少し質問していい?って英語で。
結局あれこれ質問される。
可愛い東洋人系だったけど、何か買わされるのではないかとビビる。だって空港の売店で、水を買ったときに、抱き合わせで新聞を買わされかけたんもんで^^;


バスルームのシャワーが出ないんですけど…。
格闘し、諦めて出てきたところで、なんとフロントから電話。
( ̄◇ ̄;)
電話口で流暢な英語をシャワーのように浴びせられる( ̄◇ ̄;)

Sorry.I don't understand

↑まさしく、この言葉しかでてこなかった。

どうやら、チェックインの時の部屋が汚かったことの謝罪と、今はanything OKか言う確認らしい。

シャワーが出ないし、ヘアドライヤーが使えんのですが?
あと、充電しようにもコンセント差しても電気こないし(ー ー;)

結局、部屋に行くと言うので、15分後をお願いする。

結果、全部クリアでチェンジ・ザ・ルームはなかった。

良かったよぉ(T ^ T)
もう完全に気持ちが電池切れで、動けない(ーー;)

もぉ〜(T ^ T)
テンションを上げたり下げたりしてくれるわっ、ロンドン!

author: nagi
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Wi-Fiは必需品

今回もWi-Fiをレンタルして旅立ちました。本当に必需品です。
これは前回の旅行でも思いましたが。

今や飛行機チケットもeーチケットの時代です。
チェックインするのにネット環境が必須ですし、今回の旅で道に迷ったり、ムダに歩かなくて済んでいるのは、Google MAPのおかげです。
いつもバックの中にWi-Fiを入れてONしています。充電のこともあるので、目的地に着いたら、こまめに切りますが。

スマホなしでは、かなり苦労していると思います。
今いるところから、お店を探したりするのにも使っています。



author: nagi
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一緒にいる時間

まぁ、少々揉めたり、仲良く笑い合ったりしながら、ぷぃと過ごしています。
よくよく考えたら、娘でありながら、こんなにずっと一緒なのは、最近なかったなと気づきました。

彼女の意外なところ、欠点、そして成長したところを見つけながらの旅になっています

貴重な時間です
author: nagi
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エジンバラ2日目

気温1〜3℃、マジで寒い1日でした。
雪まで降ったし^^;

朝イチで、カールトン・ヒルへ



エジンバラ城を望むこの風景は、エジンバラを紹介するときに使われる構図です。
美しすぎる景色に圧倒されました。

北海を望んだところです。



アーサーの丘



昼からは、エジンバラ・ダンジョンへ。
いわゆるお化け屋敷ですが、エジンバラには怖いおとぎ話や実話がいっぱいあるようで、それらを題材にしたものです。
古典的な脅かしがベースですが、キャストの演技力がすごいのと、とにかく暗いしお客のノリが良くて、怖かったです。
英語がわかれば、もっと楽しかったろうなぁ〜^^;



このあと、スコットランド国立美術館、バルモラルホテルでアフタヌーンティーを楽しました。

明日、11時代のフライトでヒースローに戻りロンドン入します
author: nagi
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英国紳士は優しい

まだ旅行2日目にして気づいたこと。
英国紳士はほんとうに親切です。
地図を見ていたり、機械の前で使い方を見ていると、ほぼ確実に紳士が現れて
Can I help you?と笑顔で助けてくれます。
旅行してて、それが一番うれしいって気づきました。
とにかく、ミドル世代がほんとうに親切。

私も、日本で声をかけることをためらったりしていました。
解決できないことだったり、通じないのが怖くて?
でもちがいますね!
英国紳士は、声をかけてくれるけど、自分にわからなかったら、Sorry. Can't help you ってそれでスマートに去っていきます。ツーリストからしたら、それで問題ない、それでも十分なんです。

私、帰国したら、日本でもそれができる人になろうと思います

author: nagi
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エディンバラ1日目

エディンバラ1日目。
そこそこの天気で良かったです♪
青空まで見え、北海からの霧がないのは珍しい様子。



朝からエディンバラ城へ。
重厚感溢れる世界遺産。



リアル・メアリー・キングズ・クローズと言う、エディンバラの街の歴史に触れるクローズ(地下となってしまった昔の入り組んだ道)を歩きながら巡るウォーキングツアーに参加。ガッツリの英語で、10%も理解出来ず^^;
その後、ホリルードハウス宮殿へ。エリザベス女王の保養地を見学。

今、夕方の7時前ですが、石畳の硬さで足が…痛い。
そして時差で眠いねむいネムイ…
もう8時には寝てしまいそうな勢い
これをすると、夜中の絶対に目が覚めて、眠れなくなるの、わかってるんだけどなぁ^^;

今回、やや強引にスケジュールを立てて英国まで来たけれど、ぷぃ(娘)と二人きりで遠い国、言葉が通じきれない国へ来た意味があったなと思うことがいくつか…。
それは、私が娘に私の生きていく姿勢や生きる道(と、言うと大袈裟だけど)らしきものを伝えられる旅になっているからです。

ときかく、昨日のぷぃは、はじめての個人旅行で舞い上がっている上に、英語が想像よりも聞き取れず、軽いぷちパニック状態でした。
英国に、海外にただ圧倒されるだけで、何もできず呆然と立ち尽くしてしまう自分になっていたそうです。

そんな時、ほとんど通じない英語力で、グイグイと、物事を進める私を見て、『母親の今まで見たことないバイタリティーを見た』と^^;

そして、自分が目指そうとしている国際で活躍すると言う道がどれだけ厳しいかを実感したようです。
また、旅をしながら、下着を洗ったり、荷物をまとめる方法を伝えると、小さなことだけど、一人で暮らしていく術だと理解してるようです。

相方や愛犬そらにはすごく迷惑をかけているけれど、その代わり、思っていた以上に深い旅行になりそうな予感がしています。
最後まで、充実した旅行になりますように…(*^^*)
author: nagi
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羽田泊

問題なく羽田到着→ホテル泊。
明日は5:40ぐらいに起きて、6時半過ぎにホテルの部屋を出るつもり。
国際線まで移動し、WiFiレンタル、換金は済ませないと。

幸先良く、良いことがありました^_^
羽田のホテルが、無料でワンランクお部屋がup♪
広めで滑走路の見えるお部屋。
旅気分があがります。
author: nagi
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まずは羽田へ

もう少ししたら旅に出ます。
計画してから2ヶ月。
初のぷぃ(娘)とのふたり旅。
寒〜いロンドンとスコットランド(エディンバラ)へ。

まずは国内移動。
哀しいかな、関西初は直行便がないのです

見てくださってるかわかりませんが、U.K.便りをblogに掲載しようと思っています

JUGEMテーマ:イギリス
author: nagi
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U.K.母娘ふたり旅  旅の準備

ここに来て大きな問題に直面・・・
2014年現在、円安。
スコットランド独立選挙以来、ナゼか英ポンドが上昇。
2014年の1月時点で、172円だった英ポンドが、12月6日現在、189円ガーンネコ
去年の時点じゃ157円だったって言うから、なんですかっ、この上がり方はDocomo_kao19

ロンドン・パスやロンドン・アイのバウチャー、場合によっては、エディンバラ・ダンジョン、エディンバラ城のチケットまで、先に購入しておくことも検討中。
そもそも先に買うかどうか悩んでいた時点で英ポンドは181円だったのだが、買おうとこのサイトに行って、金額を見て違和感・・そうなんです!英ポンドのレートと連動しているので、日々値段が違うんですっ!
今は、英ポンドレートを注意しはじめてから最高額をたたき出しているので様子見中。

先にチケットを購入するメリットはたくさんあるけれど、英ポンドのレートに注意です
author: nagi
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U.K.母娘ふたり旅 ◆[垢侶弉

行き先はU.Kイギリスに決定。
日程は相方と相談の上、8日間に。
(そらダックスのお世話を仕事をしながらしなければならないのが、かなり心配困る

スコットランドのエディンバラとロンドンの2都市。
エディンバラーロンドン間はナショナルレイル(電車)で移動したい
直行便がベター(慣れない未成年のぷぃと一緒なので、ロストバゲージなどの危険を減らすため)
往復のフライトとホテルは先に予約する(現地調達ではリスク高すぎ)

以上を中心に旅の行程を考えることに。
HIS、ANA、JALの航空券+ホテルのセットを考えるが、なんせU.K.はシーズンオフ。
スコットランドへ行く設定がない。
自分たちでナショナルレイルのチケットを取ることも考えたが、まだ経験がないので不安。
結局、去年使った「旅工房」さんの個人パックツアーが1番理想の旅程に近かったので「旅工房」に決定。

関空発は、アムステルダム経由でエディンバラ空港の設定。
当然帰りもアムステルダム経由。ん〜・・・ムスっ
東京発だと羽田、成田を選べる上に、ブリテッシュ・エアウェーズ(BA)の直行便。
ただし、この場合、エディンバラ→ロンドンの移動が電車でなくフライトになってしまう
ん〜・・・・ムスっ

悩んだ末、羽田発BAに決めた。直行便にかなうものなしエクステンション
ただし、行きはヒースロー空港で乗り換えてエディンバラまで行く必要があるが・・・。
しかも、出発が9:45発。
これじゃ伊丹→羽田に同日移動するいことは、かなり不安。
フライトが遅れたら、BAに乗れない危険危険が高い。
よって、前夜に羽田に前乗り込みすることに(フライト+ホテルはJALパックで押さえる)

申込金も振り込み、とりあえずの手続きを済ませた。
ホテルは少しランクアップさせた(しかし、ロンドンは高いです、物価汗

次は旅の準備です →
 
JUGEMテーマ:旅行記
author: nagi
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引越し、新しく作り直しました。
まだ工事中ですが、見切り発車します
よろしくお願いします


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