スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author: スポンサードリンク
- | permalink | - | -
 
 

香港その7(最終話)

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

4日目。最終日です。
14:50フライトで帰ります飛行機

旅行中、雨予報続きだったけど、ほとんど雨に降られずにここまで来たが、とうとう最終日は朝から大雨ショボン
3-.jpg
MTRで太子まで。
金魚街(ガムユーガイ)や「雀鳥花園 バードガーデン」で鳥市を見ようと思っていたけれど、朝も早い上、雨でお店はほとんど開いてなかったDocomo_kao20


ブラブラはしたけど、ここは潔く諦めて、朝ご飯を食べて、ホテルで過ごすことに。

今朝は、香港のファーストフードに挑戦(笑)
「大家樂 Cafe De Coral」
中華系のファースト・フードです。
平日の朝だけど、人がいっぱい。
みんなここで食べてから仕事へ行くのかな?


メニューが掲示されているので、オーダーしやすいです。
しかも、22HK$程度で食べれます。500円いかない感じですね。
味は、値段相応でした。

そして帰路に着きました。


そんなワケで、きっと香港はリピートすることになると思います。
料金、時間、身体のしんどさ・・・どれをとっても香港は◎

オトナな方には、オススメの旅行先です。


以上、連載その7まであります。よろしくお願いします。
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
 
 

香港その6

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

3日目。
カーテンを開けたら、香港島にかかる虹。
清々しい香港の3日目の朝。


”香港は蒸し暑くて、日差しが強い”ー勝手に思っていた香港のイメージ。
だけど、関西の蒸し暑さを知ってるからだろうか?意外と平気Docomo_kao1
ショッピングモールや、レストランはエアコンが効いている矢印上
むしろ日本より快適かも。
日差しもキツくないてサングラスも帽子も要らなかった。

さて、今日はパスポート持参で上環のマカオフェリーターミナルからターボジェットでマカオへ矢印
朝ご飯は、フェリーターミナルで簡単に済ませる
イングリッシュ・ブレックファースト風Docomo_kao1


出国手続きが必要です指
マカオは国ではなく中国行政地区ですが、パスポートいるんです。
通貨はパタカですが、香港ドルも使えます。

ターボジェットは噴射飛航と表記されてます(笑)
マカオまでは約1時間。
思ってた以上に船が揺れまして・・・ややグロッキーに。
もうコレは寝よう・・・寝るのが1番びっくり 

マカオ到着
めっちゃ蒸し暑いんですケドガーンネコ


フェリーターミナルからマカオ中心街までバスで20分。
マカオ、マジで暑いエクステンション 
湿度98%って表記を見かけた・・・98%?????
汗が止まらないDocomo_kao20日差しも強い晴れ
サングラスと帽子はマカオでこそ必要でしたわ汗

マカオには世界遺産がたくさんあります。
「マカオ歴史地区」はそのひとつ。
かつてポルトガルの統治下にあったマカオは、香港とは違って西洋感たっぷりです。

セナド広場  右に白い建物は「仁慈堂」

マカオの中心地で、さまざまな祝典の会場になるのがココだそうです。
モザイクの石畳が特徴的。ポルトガルの敷石職人が手がけたものだそうです。

民政総署ビル


聖ポール大天主堂跡

マカオと言えば、この天主堂跡。
1835年に火災で消失し、現在は正面壁だけが残ってます。
それが特徴的。


後ろは

火事の焼け跡がハッキリ残っています。

天主堂は小高い丘にあるので、市内を見渡せます
黄金色の変わった形のビルは、カジノで有名な「ホテル・リスボア」


ポルトガルに統治されていた軌跡は、食べ物にも見られます。
ポルトガルで食べたあの味!「エッグタルト」

生地がパリパリして美味しかった~ひらめき

モンテの砦
マカオを守った最強の防衛基地跡。
レプリカの大砲がおかれていて、広い公園になってます。


マカオのランドマーク的存在である「ホテル・リスボア」(再びDocomo_kao1

「深夜特急 沢木耕太郎著」の中で、主人公が「大小」と言うギャンブルにドハマリしたカジノです。
数年前にポルトガル旅行を選んだのも、いろんな諸事情の結果ではあるけれど、
「深夜特急」が脳裏に残っていたのもあります。
今回の旅行で、また「深夜特急」で知った街を歩けて良かったです。

広大な公園の中に「マカオ博物館」があります。
外があまりに蒸し暑くて、入ってしまいました、博物館(笑)

航海してきたポルトガル人が極東の土地を発見していったのでしょう。
当時の地図がありました。だけど・・・・

北海道は発見されてなかったみたいですちゅん

広場からは、マカオタワーも見えます


で、その「マカオタワー」へ行きました


マカオ半島南岸にある高さ338mのタワーです。
周りに高いビルがないので、ぐーんと見えますが、スカイツリー634mの半分ですよね。



だから、そ~んなに怖くなかったです。


だけど、さすがにマカオタワー・アクティビティはしようと思えません。
バンジーをする人


笑顔で、なんの躊躇もなくジャンプしてました。
大勢の人が順番待ちをしていたので、正直、迷ったり、躊躇して時間のかかる人はチャレンジするべきじゃないですね。

タワーの外周囲を歩くウォーキングも人気でした。
20代だったら・・・遊んだかもなぁ(笑)

結局、誰もカジノをしようとは言わなかったので、そのまま香港へ戻りました。
興味がないワケじゃないし、経験としてやってみたい気持ちはあるけど、カジノに興じるのならマカオに宿泊するべきだと思います。

おなかも空きました。まばたきにゃん
しゅうやんの案で、今夜は九龍側のアツイ炎ナイトスポットで食べることに。
その場所は、ナッツフォードテラス(諾士佛台 / Knutsford Terrace)
オープンテラス式のお洒落なレストランやBarが並んでいます。
中華に限らず、イタリアン、タイ、ベトナム料理が多かったです。
で、腹ぺこの私たち、迷って悩んで、ナゼだかココに行き着いた(笑)

烏籠大城小廚  Birdcage Chinese Gourmet
オシャレなヌーベルシノワ風。

お店のネーミング通り、レストランの装飾は鳥かご風鳥かご
ここね、今となれば1番記憶に残るほど、美味しかったハート
画像の三度豆の炒め物、コレがなんでぇ~エリザベスぐらい美味しいエクステンション
あと、画像の白いのん。卵白と鶏?などの料理だったんだけど、マジ旨だった。
あぁ~これを食べた頃は、良い感じで酔っていたので、ハッキリ材料が思い出せない
今後、香港に行く機会があれば、ここはリピートしてもいいなと思う。
ただし、想像以上に高かったDocomo_kao8220HK$ぐらいだった気が・・・Docomo_kao8
それも日本円に換算すれば、ひとり11000円ぐらいかな?

完全に酔った感じで3人でグダグダ言いながらホテルまで歩く・・・
これが出来るのは、メンズがいるからひらめき
女子だけの海外旅行だと、なかなか出来ないことだ。

ホテルへ帰る途中に、マジンガーZに遭遇。


そして3日目も終わった
明日は帰国。

 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
 
 

香港その5

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

2日目 その3,4からの続き

一度ホテルへ戻って、再度出直し。今日は1日が長い。

スターフェリーで再び香港島へ
スターフェリー乗り場。MTRに使えるオクトパスカードで乗船できます。
ヴィクトリア・ピークが雲の中だDocomo_kao8マズイ


夕暮れヴィクトリア・ハーバー




ここからバスで中環ピーク・トラム山麓駅まで約20分弱


まだ明るかったのに、ピーク・トラムを待っているうちに、すっかり良い感じの夕暮れに。
雲の中だったヴィクトリア・ピークも見えだした矢印上
これでも観光客、少ない方なんだろうなぁ@めっちゃ多いけど~
30分ほど待って、ピーク・トラムになんとか乗り込んだ。

想像以上の坂。
座れなかったので立ってたけど、必死で柱を握りしめないと、後ろに転けてしまいそう
坂の途中でも何度か百万ドルの夜景が見えます


ヴィクトリア・ピーク、百万ドルの夜景
実際はこれよりも百倍ステキだったき




動き回った1日。足も究極に痛いし、おなかも減りすぎて死にそう汗
香港2日目の晩ご飯「謬酒家(ヨンキー・レストラン)」
創業1942年の老舗でガチョウのローストで香港料理大賞を獲得したレストラン。
香港ツウの方にもススメられたレストランです。
予約なしで入れました手


おなかも良い感じになったところで、しゅうやんが、上環で今アツイスポットで遊ぼーって言い出したDocomo_kao1
その名も「蘭柱坊(ランカイフォン)」
西洋系の方が夜な夜な集まるナイトスポットだそうだ。

確かに、西洋人が多い。そして、用心棒がいるBarまであるエクステンション
街の中心は今、工事中だとか。なるほど、竹の足場だらけのハズだ。
飲みながら見上げると、こちらに折れてくるんじゃないかと思うほどの高層ビル。
この雑多な感じがThe Hongkong。
芸能人たちもナゼか来ていて、騒然となっていた。
私たちの知らない人たちだけど。
九龍とは全く違う雰囲気だった。

そして2日目が終わっていった・・・・

 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(2) | trackbacks(0)
 
 

香港その4

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

2日目(その3の続き)
天后廟をあとにして、またMTR乗車。香港島に初上陸(笑)
「湾仔(ワンチャイ)駅」で下車し、しゅうやんが行きたかった「香港故事館」へ向かうため、ジョンストン・ロードを渡ると、庶民的な市場がたくさん目に入る。
旅先で偶然出会う、その街に住む人たちの匂いのする街が大好き。
このあたりは、太原街(タイユンガイ)と交加街(ガオガガイ)と呼ばれる市場のようだ。

精肉が吊されて売られている


こちらは生魚店 ナゼか電気が赤色


乾物屋さんもあった


結局、目的の「香港故事館」は改装中?のためか閉館中ガーンネコ
残念ながら見ることができませんでした。

次の目的地のために、MTRではなくトラムに乗車することに!
路面電車好きの私は、絶対にトラムに乗りたかったのだニコッ

湾仔(ワンチャイ)から上環(ションワン)までトラムで移動電車
路面電車が大好きハート

動画なんか撮ってみた



古い町並みと・・・


新しい高層マンションが建ち並ぶ町並みが混在


香港でよく見たガジュマルの木



「文武廟(マンモウミュウ)」
学問の神・文昌帝と三国志に登場する武の神・関羽が祀られています。







大きな線香でお参りもした。
黄色の染色が手について、顔について、そのあと大変でした・・・

中環(セントラル)にあるIFCショッピングモールで、ショッピング。
香港、どれだけショッピングモールあるねん!ぐらいにそこかしこにショッピングモールがある。
ブランドショップもいっぱい。そしてそこそこお客がいる。
すごいなぁ香港、と思う。

今日はまだまだ続く・・・・香港その5へ

 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
 
 

香港その3

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

2日目。
この時期、香港は雨が多いです。日本の梅雨のようにずっと降っているのではなく、ザッーと降ってあがり、また降ると言った感じ。よって折りたたみ傘は必需品傘

香港の朝・・・と言ったら飲茶でしょ?と言うことで、旺角(モンコック)にある倫敦大酒耬(London Restaurant)でワゴン式モーニング飲茶レストラン してきました手
ガイドブックに100%近い確率で掲載されているリーズナブルなワゴン式飲茶店です。
なので、日本語メニューはあります!だけど、日本語どころか英語も通じませ~んエリザベス
店内で聞こえるのは広東語Docomo_kao8でも、問題はほぼありませんDocomo88
ワゴンにセイロを山積みして、テーブルを回っているので、まずは声をかけて「見せて!」とゼスチャーすればセイロの蓋をあけて中身を見せてくれます。
欲しければ、ジェスチャーでそれを伝える。すると、飲茶を渡してくれて、レシートにスタンプ押してくれる。
このパターンです手
あ、その前にテーブルについたら、「洗杯(サイプイ)」をしますゆう★
香港では、一般的なレストランでは昔からの習慣で「洗杯(サイプイ)」をするそうです。
お湯で、お茶碗や箸を洗うことを言います。
初挑戦だったんで、見よう見マネでやってみましたが、間違ってお茶で洗ってしまいました汗
急須を2つ持って来られたんですけど、ひとつはお湯、ひとつはお茶だったんですねDocomo_kao8
わからんかったわ~、同じ急須やモン

ホント美味しくてheart朝から幸せにりましたニコッ
朝粥を絶対に食べる!と決めていた私は、ピータン入りのお粥にチャレンジ!
ピータン入り、めっちゃおいしいDocomo102
お粥はキライなんだけど、ここのお粥大好き手

さてここから香港観光です
MTR(地下鉄)で黄大仙駅まで移動、「薔色苑 黄大仙廟(シックシックユン ウォンタイシンチー)」へ。
願掛けや占いで有名なお寺です。

MTRを下りて地上にあがればすぐにあります。
しかし、土砂降り雨






次はMTRで再び移動「油麻地(ヤウマテイ)」駅へ
歩いて「天后廟(テンハウミュウ)」へ。
財運、長寿、恋愛まで万物に御利益があるとか。





天井から下がる、ぐるぐる巻きの線香

香港その4に続く・・・・

 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
 
 

香港その2

(香港旅行記を不定期連載中きゃvネコ

1日目、その1の続き

ホテルにチェックインし、身軽になって早速香港を歩き回りました。

星光大道(Avenue of Stars)
九龍を代表する繁華街の尖沙咀(チムサチョイ)の海岸沿いにある遊歩道。
対岸は香港島。


遊歩道には、香港映画に貢献した俳優たちの手形やサイン付のプレートが埋め込まれてました
ジャッキー・チェンです矢印


チョウ・ユンファ矢印「アンナと王様」がカレの映画の中で1番好き音符
だけど、手形がないわっ汗


ブルース・リーの銅像矢印


予約しておいたオープン・トップ・バスで香港の街をバスで疾走しました。
バスから観た香港島の夜景矢印


ガイドの劉さん矢印(日本語を話せて理解してくれます)
と、ネイザン・ロードのネオン群矢印


ネオンは頭スレスレですきゃvネコ



全盛期より看板の数も減り、電飾も控えめになった印象です。

ツアーとしてはホテル送迎付だったけど、晩ご飯を食べに行きたかったので、女人街(ノンヤンガイ)観光でバスを降り、そのままツアーとはサヨナラバイバイ
オープン・トップ・バス・ナイトツアーは、蒸し暑さを忘れる心地よい風を受けながら香港を楽しめて、良かったですきゃvネコ
(※私が予約したのはココ

旺角(モンコック)周辺にある女人街(ノンヤンガイ)

安カワグッズが売ってると聞いたけど、あんまり買う気になれなかったなぁ@
日本の百円ショップの方がいいや!って感じ。

腹ぺこで辿り付いたのは、「竹園海鮮飯店 Chuk Yuen Seafood Restaurant」
香港初メシご飯

人数が多いと中華はいろんな種類が食べれてうれしい矢印上
美味しかったですね、このレストラン。
看板料理の「チーズロブスター」を食べそこねたので、また行ってみたいきゃvネコ
情報番組「世界!弾丸トラベラー」で紹介された飯店だったようです。
チンタオビールを、たらふく飲んで、食べまくってもひとり日本円で7千円ほど。
香港としては高めですが、このレベルの中華を日本で食べることを考えればリーズナブル音符

1日目が終了。香港の夜

(ホテルの部屋より)

 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(0) | trackbacks(0)
 
 

香港その1 香港って・・・

※ これからいくつかに分けて香港のおはなしをupしたいと思いますDocomo_kao1

8/12~15に3泊4日で香港へ行ってきました♪
まぁ~いろいろあった子育てでしたが、なんだかんだでほぼ7割が終わった感じ。
それならばと「ここまでがんばったよね、これからもがんばりましょう旅行」と称して、しゅうやんも同行の「オトナな香港旅行」をしてきました。
夫婦旅行としては、実に23年ぶりちゅん

関空からフライトし、香港へ。
フライト時間4時間ほど。時差 -1時間。1HK$=16円程度。
香港は、近くて身体がとっても楽な海外旅行先なんですね、知らなかったDocomo_kao1
正直、あまり香港には興味がなかったんですが、イヤイヤ、いいですよ、香港き
オトナだからこそ楽しめる街が香港かも知れません。
旅程としては、3泊できればベストだと思いますが、2泊3日でも香港旅行は可能デス矢印上

香港空港から市内まで、タクシーで移動しました。
九龍へは赤タクシーに乗車します。
香港では、行き先別でタクシーが色分けされており、目安の料金も表示されてます。
だいたいHK$250前後、40分ほどでホテル前に到着できます。日本円換算すると、4千円ほど。
(3人ならば、タクシーを利用する方が時間短縮され、料金も結果安いです)

しかし、運転は超荒いです。よく事故らんなぁ@と思うほどDocomo_kao8

車窓から見えるは、建設中だらけのビル。香港経済は潤沢なんだそうです。


そして、香港はナゼか同じ形の建物がだいたい5つほど並んでいる。
おもしろい。思わず「シムシティ」のゲームを思い出してしまったきゃvネコ


香港の町並みは、古いものと新しいものが混在しています。
その様が、まさに私がイメージしていたそのままの「香港」。


街を歩くと、(ん?雨?)って感じで雫が落ちてきます。
その原因は、コレ矢印

エアコンの室外機が、そのまま窓から飛び出している。
つまりエアコンから出る水分が、ふつーに下の道路に垂れるワケです。
この雑多感(笑)

映画や小説の中でよく登場する「重慶大厦(チョンキンマンション)」

キレイに改装されちゃったそうですが、ビルの中には安宿が密集しています。
私がハマったバイブル的小説「深夜特急 沢木耕太郎著」でも主人公がここに滞在していました。
ん~、ちょっと感激Vサイン

香港を代表する老舗高級ホテル「The Peninsula Hongkong」

1928年創業の歴史的ホテルです。※ここには宿泊してませんケドね~汗

香港の街中、あちらこちらにある注意表示危険
THE 小心地滑きゃvネコ


 
author: nagi
[旅行記](香港旅行記) | permalink | comments(2) | trackbacks(0)
 
 
リニューアルサイト
flap n@gi style
引越し、新しく作り直しました。
まだ工事中ですが、見切り発車します
よろしくお願いします


Admin: Login
Meta: RSS1.0, Atom0.3